curumi
実行

挑戦を、
動かす力。

リードを増やすか、コストを下げるか。AI×実行で、事業を前に進めるAIグロースファーム。

まずは相談する累計支援 50社以上

Trusted by

やって終わる施策は、
リードもコストも動かさない

記事も広告もLPも、作って終わりでは数字が動きません。AI×実行で仮説・制作・配信・改善を毎週回し、リードとコストの両方を動かします。

私たちは、施策を「やった」で終わらせず、リードとコストを動かすAI×実行に変えます。

01

新しい施策がPoCで止まる

ツール導入で終わり、リードもコストも動かない。AI実行の仕組みとして組み込み、事業KPIまで接続します。

02

実行の量が足りない

広告も記事も検証量が少ないと学習が進まない。AIで制作・運用の量を桁違いに増やし、人が選ぶ体制に変えます。

03

改善が記録に残らない

担当者の勘と記憶に依存すると再現できない。判断・数字・次の打ち手をAIエージェントがログ化し、仕組みとして残します。

Execution Model

AI×実行で、
数字を動かし続ける状態をつくる。

調査、制作、配信、改善をばらばらの施策で終わらせず、AIエージェントが裏側で反復を回し続ける状態に。リードを増やすか、コストを下げるか——人は判断と現場に集中できます。

Insight01

顧客と数字の変化を拾う

リードの母数、CPA、LTVの動きをAIエージェントが毎週まとめ、次に試すべき仮説に変換します。

Production02

実行の量を桁違いに増やす

生成AIで制作・初稿・運用ログづくりを仕組み化し、人は判断と編集に集中できる状態をつくります。

Distribution03

集客導線を回し続ける

AIネイティブな配信運用と第三者文脈で、リード単価を下げながら母数を増やすループを回します。

Learning04

結果を次の打ち手に戻す

CVR・CPA・LTVを週次で読み、勝ち筋と捨て筋を翌週の運用に反映します。

3サービス
AX / アド / グロース
4パッケージ
バーベル分散の打ち出し
50+
累計支援企業数

as of 2026.04

AIグロースファームの、5つの判断軸

施策を増やすだけでは成果になりません。AIで実行量を増やしつつ、数字・判断・ログを残しながら、リードとコストを動かす反復を作ります。

01

施策を、事業KPIにつなぐ

ツール導入ではなく、リード数、CPA、LTV、運用工数に接続します。

02

人が判断する余白を作る

調査・初稿・反復はAIで増やし、最後の判断と実行は人が担います。

03

施策を小さく速く試す

完璧な計画より、AIで検証量を増やして学習速度を上げます。

04

改善をログとして残す

なぜ試したか、何が効いたか、次に何を変えるかを残します。

05

仕組みで100xを狙う

単発の制作代行ではなく、リード最大化とコスト最小化が続く体制を作ります。

考えるだけでは、リードもコストも動かない。
毎週動き、毎週改善するAI×実行
として、事業に組み込む。

Services

3つのバディサービス、4つのパッケージで挑戦を動かす。

アドバディ・グロースバディ・AXバディ。AIで桁違いに増やせる側と、人にしかできない側、両端を組み合わせて事業の挑戦を前に進めます。

01

くるみAXバディ

社内AI内製化

業務特化エージェントを伴走で構築し、社内にAI実行力を残します。受託で終わらせず、再現可能な仕組みとして自走できる体制まで。

AXバディ

AI

業務特化エージェント構築、RAG/プロンプト運用、社内AI内製化の伴走。やらせて終わらせない、仕組みで残す。

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02

くるみアドバディ

広告運用

広告の主戦場は「ターゲティング」から「クリエイティブ」へ移行。AI で勝ち筋を量産する側と、第三者文脈で先回りする側、両端の2パッケージで打ち出します。

AIネイティブ広告運用

AI

AI動画クリエイティブ × 媒体AI最適配信。生成AIで多様性のある勝ち筋を量産し、Meta/Google/TikTokに横展開。

UGC × テレビPR × 広告運用

PR

第三者文脈で先回りする三段ファネル。UGCとテレビPRで母数を作り、デジタル運用で刈り取る。

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03

くるみグロースバディ

経営伴走

経営の意思決定にAIエージェントを実装。毎週の数字と示唆を自動供給しつつ、判断と現場の壁打ちは対等なバディとして並走します。

グロースバディ

AI×Human

データ駆動の意思決定エージェント、経営ダッシュボード自動化、経営者の壁打ち、0→1の現場判断までを 1 つの伴走で。

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Operating Process

診断から改善まで、週次で回す

納品物ではなく、成長の運用リズムを残すための進め方です。

Diagnose01

動かす数字を決める

リード・CPA・LTV・運用工数のうち、まず動かす1〜2軸を経営と握ります。

Build02

AIで反復を仕組み化

調査、制作、分析、レポートの反復作業をAIエージェントに任せ、再現可能な型として残します。

Operate03

人が判断して回す

初稿はそのまま出さず、人が判断・編集・実行ログを残しながら週次で運用します。

Improve04

学習を次の打ち手に戻す

結果を週次で読み、リードを増やす側/コストを下げる側のどちらに寄せるかを決めます。

挑戦する企業の、
一番近くにいる存在

くるみのメンバーは、事業会社での実務経験を持つプロフェッショナル集団。現場を知る実行者として、あなたのチームの一員として伴走します。

100%

事業会社出身

50+

累計支援企業

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会社概要

所在地
〒150-0021 東京都 渋谷区 恵比寿西1丁目15-10第6横芝ビル7階
代表取締役
河合玄樹
主要取引銀行
三菱UFJ銀行
資本金
1,980万円

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