curumi
実行

AIグロースファーム

挑戦を、
動かす力。

モデルの性能は、待っていても進化します。けれど、組織がAIを事業で使いこなす力は、待っても育ちません。くるみは、経営理解と業務設計を起点に、リード・単価・コストを動かすAI実装まで伴走します。

まずは相談する累計支援 50社以上

AIの進化が、解決すること。
そして、解決しないこと。

ハルシネーション、推論精度、透明性、設計力、記憶力。モデルの弱点は、ビッグテックが猛烈な速さで解決へ向かっています。待てば、いずれ手に入ります。

けれど、経営のAI理解、業務の言語化、リード獲得の再現性、導入のロードマップは、待っているだけでは進みません。くるみは、組織が自分たちで動ける状態まで伴走します。

01

経営がAIを語れない

経営者の解像度が低いまま導入を進めても、現場の判断が止まります。まず経営が「AIで何が変わるか」を掴むところから伴走します。

02

自社の業務が言語化されていない

何をAIに任せるかは、業務が見える形になって初めて決められます。業務の棚卸しとドキュメント化から着手します。

03

リード獲得施策が属人化して、改善が再現できない

担当者の勘と記憶に依存すると、勝ち筋は再現できません。AIで広告・コンテンツ・配信の量を増やし、判断・数字・次の打ち手をログ化。リード・CPA・CVRを動かす型として組織に残します。

AX / AI×DX

待っても解決しない問題を、
動かし続ける仕組みにする。

AIで事業と組織を作り変える実行を、くるみは AX(AI×DX)と呼びます。研修やツール導入で終わらせず、経営の理解、業務の言語化、実行の反復までを事業KPIにつなぎます。リードを増やすか、単価を上げるか、コストを下げるか。人は判断と現場に集中できます。

Understand01

経営がAIの解像度を持つ

何ができて何ができないかを経営が掴み、リード・単価・コストのどこを動かすかを決めます。

Document02

自社の業務を言語化する

暗黙知のままの業務を棚卸しし、AIと人が分担できる形に落とします。

Implement03

導入し、社内に内製化する

業務特化エージェントや運用プロセスを構築し、現場が判断・編集して回せる体制に変えます。

Reskill04

人と制度を作り変える

採用・評価・育成を更新し、AIを使う組織として継続改善できる状態を残します。

3サービス
AX / アド / グロース
4パッケージ
バーベル分散の打ち出し
50+
累計支援企業数

as of 2026.04

くるみの、5つの指針

AIで量は増やせます。けれど、事業を動かすのは人の判断です。量はAIに、結論と責任は人に。くるみは、その前提で実行の仕組みをつくります。

01

施策を、事業KPIにつなぐ

ツール導入を目的にせず、事業KPIと組織の実行力に接続します。

02

結論を出す

案は出します。並べて迷わせず、推奨をひとつ明示します。最後の判断と責任は、人が持ちます。

03

施策を小さく速く試す

完璧な計画より、AIで検証量を増やして学習速度を上げます。

04

改善をログとして残す

なぜ試したか、何が効いたか、次に何を変えるかを残します。

05

仕組みで100xを狙う

単発の支援ではなく、自社で回り続ける仕組みと人を残します。

放っておいても、AIは賢くなる。
放っておいても、組織は変わらない。
だからくるみは、人と組織のほうを動かします。

Services

3つのバディサービス、4つのパッケージで挑戦を動かす。

アドバディ・グロースバディ・AXバディ。AIで実行量を増やす側と、人が判断し、組織を動かす側。両端を組み合わせて、事業KPIと組織変化の両方に手を入れます。

01

くるみAXバディ

社内AI内製化

業務特化エージェントを伴走で構築し、社内にAI実行力を残します。受託で終わらせず、再現可能な仕組みとして自走できる体制まで。

AXバディ

AI

業務特化エージェント構築、RAG/プロンプト運用、社内AI内製化の伴走。やらせて終わらせない、仕組みで残す。

02

くるみアドバディ

広告運用

広告の主戦場は「ターゲティング」から「クリエイティブ」へ移行。AI で勝ち筋を量産する側と、第三者文脈で先回りする側、両端の2パッケージで打ち出します。

AIネイティブ広告運用

AI

AI動画クリエイティブ × 媒体AI最適配信。生成AIで多様性のある勝ち筋を量産し、Meta/Google/TikTokに横展開。

UGC × テレビPR × 広告運用

PR

第三者文脈で先回りする三段ファネル。UGCとテレビPRで母数を作り、デジタル運用で刈り取る。

03

くるみグロースバディ

経営伴走

共同経営のように経営者・事業責任者として並走し、AI×経営を実行。経営の壁打ちや、数字・組織・意思決定の基盤整理まで、フェーズに合わせて入り方を選びます。

グロースバディ

AI×Human

共同経営パートナーとしてAI×経営を実行。経営者の壁打ち、KPI・組織・意思決定プロセスの整理、AIエージェントによる数字供給までを一体で。

Operating Process

診断から改善まで、週次で回す

納品物ではなく、成長の運用リズムを残すための進め方です。

Diagnose01

動かす数字を決める

リード・CPA・LTV・運用工数のうち、まず動かす1〜2軸を経営と握ります。

Build02

AIで反復を仕組み化

調査、制作、分析、レポートの反復作業をAIエージェントに任せ、再現可能な型として残します。

Operate03

人が判断して回す

初稿はそのまま出さず、人が判断・編集・実行ログを残しながら週次で運用します。

Improve04

学習を次の打ち手に戻す

結果を週次で読み、リードを増やす側/単価を上げる側/コストを下げる側のどこに寄せるかを決めます。

挑戦する企業の、
一番近くにいる存在

くるみのメンバーは、事業会社での実務経験を持つプロフェッショナル集団。現場を知る実行者として、あなたのチームの一員として伴走します。

100%

事業会社出身

50+

累計支援企業

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くるみでは、企業の挑戦を支えるバディを募集しています。

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会社概要

所在地
〒150-0021 東京都 渋谷区 恵比寿西1丁目15-10第6横芝ビル7階
代表取締役
河合玄樹
主要取引銀行
三菱UFJ銀行
資本金
1,980万円

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