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ccurumi

For 採用責任者・経営者

紹介料を払い続ける採用から、AIに推薦される採用へ。

求職者は、応募の前にまず ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity に相談しています。そこで推薦される会社になれば、求人媒体に追加課金する前に、新しい応募導線が立ち上がる。採用LLMO(AIに推薦される状態づくり)× スカウト自動化 × 人力の面接代行を、1社でまとめて提供します。

採用LLMO(母集団)スカウト自動化面接代行(人力)

Problem

採用の入口が、求人媒体からAIに移り始めている。

41.8%

就活・転職活動で生成AIを活用する求職者の割合。企業を探す入口が、求人媒体・検索からAIにも広がっている

出典: The Japan Times(2026年2月報道の求職者調査)

30-35%

人材紹介の手数料相場(対 理論年収)。採用が増えるほどコストが線形に膨らむ構造から抜け出せない

68%

自社カテゴリのAI回答に「完全に無視されている」ブランドの割合。逆に言えば、先行者が取れる余地が大きい

出典: GEO Benchmark 2025

「採用するたびにお金がかかる採用」から、「AIが24時間推薦してくれる採用」へ。その第一歩は、自社がAIにどう認識されているかを知ることです。

※ 上記は第三者調査・業界ベンチマークの公開データであり、当社の実績値ではありません。実数・前提はご相談時に最新値でご提示します。

Insight

会社名を知らない段階で、候補に入れる。

「未経験から成長できる会社は?」

「AI活用が進んでいる企業を教えて」

「リモートしやすい会社は?」

「営業からマーケに転職できる会社は?」

求職者は、希望と悩みをAIに相談します。従来は「知っている会社を調べる」でしたが、これからは「AIに相談した結果、初めて知る会社」になる。この相談フェーズで推薦されれば、求職者がまだ会社名を知らない段階から候補に入れます。求人広告や検索対策とは別の、新しい発見導線です。

※ AIの表示結果は各サービスの仕様・環境により変動し、推薦を保証するものではありません。AIが参照しやすい情報を整え、正しく認識される状態に近づけます。

Value

媒体で見つけてもらう、だけではない採用へ。

認知ゼロの層に届く

会社名を知らない段階の求職者にも、AI経由で候補として認知してもらえる。

相談フェーズで選ばれる

媒体で比較が始まる前、キャリア相談の段階で自社を印象づける。

見込みの高い応募

具体的な悩みでAIに相談した求職者から、ニーズと自社が一致した応募が来る。

魅力がAIに伝わる

採用ページ・社員インタビュー・実績を、AIが理解・推薦しやすい情報として整える。

競合より先にポジション

本格着手企業が少ない今こそ、中長期で効く採用資産を先に積み上げる。

Solution

母集団づくりから面接代行まで、一気通貫で。

上流 — 母集団・認知

採用LLMO

採用ページ・社員インタビュー・FAQ・外部掲載を、AIが推薦しやすい情報として整備。求職者がAIに相談した時、候補に入る状態を作る。

中流 — 接触

スカウト自動化

ダイレクトリクルーティングでのターゲット抽出・スカウト文面・送信運用をAIで効率化。接触の母数と精度を上げる。

下流 — 成約

面接代行(人力)

一次面接・候補者対応を、くるみの運用チームが人力で代行。選考のボトルネックを外し、採用決定まで伴走する。

What We Do

実施すること

01 調査

AI上の現在地を可視化

主要AIが自社をどう認識し、競合とどう比較されているかを調査。不足情報と改善点を「初期調査レポート」で提示。

02 採用コンテンツ設計

魅力を伝わる形に

採用ページ・社員インタビュー・福利厚生・キャリアパス・企業文化を、求職者にもAIにも届く情報として設計。

03 AI引用対策

参照される情報源を増やす

オウンドメディア・比較・Q&A・FAQ・外部掲載を整え、自社の強み・採用情報が引用されやすい状態を構築。

04 スカウト〜面接代行

接触から選考まで運用

スカウト配信の自動化と、人力での一次面接代行。母集団形成で終わらせず、採用決定まで巻き取る。

Why Curumi

「AIの自動化」も「人力の面接代行」も、両方やる。

AIに全ベットする側

  • 採用LLMO / AI上の認識計測・引用設計
  • スカウト文面・採用コンテンツの量産
  • 調査・レポートの自動化

AIの物量と速度を、そのまま取り込む

人がやり切る側

  • 候補者との面談・一次面接代行
  • 魅力の言語化・質の担保
  • 選考設計と現場への定着

ここに人(運用チーム)を差し込む

人材会社は人を抱えていてAIで動けない。AI会社は人力が要る採用オペを後回しにする。くるみはAIの自動化と人力オペの両方を持つ——だから母集団から面接代行まで1社で巻き取れます。

Plan

無料の初回診断から。小さく始めて、効いたら広げる。

STEP 0 — まずここから

初回診断 + 初期調査レポート

無料

  • 主要AIが自社をどう認識しているかを調査
  • 競合比較と不足情報の洗い出し
  • 改善ポイントを「初期調査レポート」で提示

本格運用 — 採用LLMO + RPO

採用LLMO + スカウト自動化 + 面接代行

個別お見積もり

  • 採用コンテンツ設計・AI引用対策
  • スカウト配信の自動化
  • 人力での一次面接代行・採用決定まで伴走

※ 料金は対象範囲・運用工数により個別にお見積もりします。求人広告・人材紹介との併用も可能です。

Roadmap

導入の流れ

STEP 1 — 今週

無料診断 + 初期調査

  • 採用課題と現状の母集団をヒアリング
  • AI上での自社の現在地を調査
  • 初期調査レポートをお渡し

STEP 2 — 〜1ヶ月

設計 & 計画合意

  • 採用コンテンツ / 引用対策の設計
  • スカウト運用・面接代行の体制設計
  • KPIと実行計画の合意

STEP 3 — 〜3ヶ月

運用開始

  • コンテンツ整備・AI引用対策の実装
  • スカウト自動化 + 一次面接代行
  • 月次でAI上の認識・応募・採用を報告

STEP 4 — 4ヶ月〜

採用資産化

  • AIに認識される状態を継続強化
  • 採用ブランドの認知拡大
  • 紹介料依存からの脱却を進める

FAQ

よくあるご質問

求人広告や人材紹介と併用できますか?

はい。採用LLMOはそれらを否定する施策ではなく、AI上で採用情報を正しく伝える土台づくりです。既存施策と組み合わせることで、求職者接点を増やせます。

知名度が低い会社でも効果はありますか?

むしろ知名度が高くない企業ほど、採用ページ・社員インタビュー・事例・外部掲載を整備することでAIに認識される余地があります。知名度より、AIが参照できる情報の量と質が重要です。

どのAIに対応していますか?

ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity など主要な生成AIでの表示状況を確認し対策します。特定AIだけでなく、求職者が使う複数のAIで正しく伝わる状態を目指します。

AIに推薦されるようになりますか?

AIの表示結果は各サービスの仕様や環境で変動するため、推薦をお約束するものではありません。ただしAIが参照しやすい情報を整え、正しく認識される状態に近づけることは可能です。まず無料の初期調査で現在地をご確認ください。

Free Diagnosis

AIに推薦される採用へ。まずは「自社の現在地」を、無料で。

無料診断30分で採用課題をヒアリングし、主要AIが御社をどう認識しているかを初期調査レポートにしてお渡しします。