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ccurumi

For アプリ・転職/就活サービスのマーケティング責任者

Z世代に「流行ってる感」を、物量で作る。

Z世代は「広告だ」と分かった瞬間にスワイプします。作り込んだ広告CRより、一般ユーザー風の投稿が積み重なっている状態のほうが、「みんな使ってる」という登録の決め手を作れる——縦型UGCを月数百本規模で量産投下し、週次で勝ち筋に寄せてDL・登録を伸ばす獲得型パッケージです。企画設計から投稿管理まで、くるみが元請けで一括提供します。

縦型UGC量産(TikTok / Instagram)週次PDCAくるみ元請けワンストップ

Problem

「みんな使ってる」は、広告では作れない。

350-1,800本/月

UGC投下設計の規模レンジ。1本のバズ狙いではなく、複数アカウントに分散した物量で「どこを見ても誰かが話している」状態を面で作る

2週間〜

お問い合わせから運用開始までの最短リードタイム。企画設計・クリエイターアサイン・投稿設計をパッケージ化し、立ち上げの重さを取り除く

週次

その週に伸びた投稿の型・訴求・見せ方を分析し、翌週の企画へ反映する改善サイクル。勝ち筋に本数を寄せて量産の精度を上げ続ける

運用型広告は「知らない人に届ける」のは得意でも、「友達が使ってる」という空気は作れません。アプリ・転職・就活のように“みんなが使っている実感”が登録の決め手になるサービスほど、一般ユーザー視点の投稿の積み重ねが効きます。

※ 上記は施策の構造・提供体制を示すもので、特定の再生数・獲得数をお約束するものではありません。実数・前提はご相談時にご提示します。

Insight

1本のバズではなく、「面」で話題を作る。

「広告のCPAが頭打ちで、次の獲得チャネルがない」

「Z世代にリーチしたいが、公式アカウントが伸びない」

「インフルエンサー起用は単価が高く、数を打てない」

「話題になっている感を作りたいが、方法が分からない」

Z世代クリエイターが「自分が使ってみた」目線の縦型ショート動画を制作し、TikTok・Instagramの複数アカウントへ同時に投下します。有名人1人の1投稿ではなく、一般ユーザー風の投稿を物量で積むことで、検索結果にもおすすめフィードにも投稿がある状態を作る。その「面」が、DL・登録の最後のひと押しになる「みんな使ってる」の空気を生みます。

※ ステマ規制(景品表示法)を踏まえ、広告主との関係性明示(#PR等)の運用方針を投下前に設計します。「一般ユーザー風」の見せ方とコンプライアンスを両立させる設計込みのパッケージです。

Value

量・スピード・改善を、同時に回す。

Z世代クリエイター網で量産

提携する実行ネットワークの大学生・Z世代クリエイターが、一般ユーザー風の縦型動画を規模で量産。複数アカウントに分散投下する。

最短2週間で運用開始

企画設計・アサイン・投稿管理をパッケージ化。テスト投下から本格展開まで、意思決定の速度に合わせて立ち上がる。

週次PDCAで勝ち筋に寄せる

伸びた投稿の型を毎週分析し、翌週の企画へ反映。投下すればするほど量産の精度が上がる設計。

コンプラ設計込み

ステマ規制(景表法)対応の表記ルールを投下前に設計。「一般ユーザー風」と法令遵守を両立させる。

獲得の数字に接続

作った話題を指名検索・広告・LPと束ね、DL・登録という獲得KPIに着地させる。話題化で終わらせない。

Solution

話題化から獲得まで、一本の導線で。

上流 — 話題の面を作る

縦型UGCの量産投下

複数アカウント×月数百本規模で、Z世代のタイムライン・検索結果に投稿がある状態を作る。

中流 — 勝ち筋に寄せる

週次PDCA

反応の取れた型・訴求へ本数を寄せ、御社サービスと相性の良いクリエイター像・見せ方を確立する。

下流 — 獲得に着地

指名・広告・LPへの接続

UGCが作った「みんな使ってる」空気を、指名検索・広告クリエイティブ・LPで受け止めてDL・登録に転換する。

What We Do

実施すること

01 企画・訴求設計

サービスの魅力を「一般ユーザー目線」に翻訳

投稿テーマ・見せ方・クリエイター像を設計。ステマ規制対応の表記ルールもこの段階で確定する。

02 クリエイター投下

複数アカウントで量産開始

Z世代クリエイター網に案件を公開しアサイン。縦型UGCを量産し、TikTok・Instagramへ同時配信する。

03 週次PDCA

勝ち筋を毎週更新

その週の反応を分析し、伸びた型へ本数を寄せる。訴求・クリエイター・見せ方を毎週磨き込む。

04 獲得へ接続

DL・登録の数字に着地

作った話題を指名検索・広告・LPと束ね、獲得KPIへの貢献を計測しながら投下配分を最適化する。

Why Curumi

「作る物量」も「守る設計」も、両方やる。

AI・仕組みで回す側

  • 投稿反応データの週次分析と勝ち筋判定
  • 訴求・型のバリエーション設計と展開
  • 指名検索・広告・LPとの連動計測

物量のPDCAを、仕組みで回し切る

人がやり切る側

  • 提携する実行ネットワークのクリエイター選定・投稿管理
  • サービス理解を「一般ユーザー目線」へ翻訳する企画力
  • ステマ規制・権利関係の事前ガード設計

ここに人(運用チーム)を差し込む

インフルエンサー事務所は単発キャスティングが中心で、物量の面作りと獲得接続まで踏み込みにくい。広告代理店はUGCの実行力を持たないことが多い。くるみは提携する実行ネットワークと獲得設計の両方を持ち、元請けとして窓口ひとつで一括提供します。

Plan

無料の初回診断から。小さく始めて、効いたら広げる。

STEP 0 — まずここから

初回診断 + UGC設計の初期提案

無料

  • 御社サービスとUGC施策の相性を判定(得意領域・不得意領域を正直にお伝えします)
  • 投稿テーマ・訴求の初期仮説をお渡し
  • 目的(DL / 登録 / 話題化)に合わせた投下規模の目安をご提案

本格運用 — 量産投下パッケージ

縦型UGC量産 + 週次PDCA + 獲得接続

個別お見積もり

  • 企画・訴求設計とステマ規制対応の表記ルール設計
  • クリエイターアサイン・投稿管理・複数アカウント運用
  • 週次分析レポートと翌週企画への反映

※ 料金は投下本数・アカウント数・運用範囲により個別にお見積もりします。小口のテスト投下から月数百本規模まで、目的から逆算して設計します。成果報酬型の設計もご相談可能です。

Roadmap

導入の流れ

STEP 1 — 今週

無料診断 + 相性判定

  • 御社サービスとUGC施策の相性を判定
  • ターゲット層・競合の投稿状況を確認
  • 投稿テーマの初期仮説をお渡し

STEP 2 — 〜2週間

設計と立ち上げ

  • 訴求軸・クリエイター像・投稿設計の確定
  • ステマ規制対応の表記ルール設計
  • クリエイターアサインと投下開始

STEP 3 — 〜2ヶ月

テスト投下と勝ち筋確立

  • 週次PDCAで反応の取れる型を見極め
  • 相性の良い訴求・クリエイター像を確定
  • 投下規模の拡大判断

STEP 4 — 3ヶ月〜

面の拡大と獲得接続

  • 複数アカウント×物量投下で「面」を拡大
  • 指名検索・広告・LPとの連動計測
  • 獲得KPIへの貢献をもとに配分最適化

FAQ

よくあるご質問

ステルスマーケティングにはなりませんか?

なりません。ステマ規制(景品表示法)を踏まえ、広告主との関係性明示(#PR等)の運用方針を投下前に設計してから開始します。「一般ユーザー風の見せ方」と「法令上必要な表記」を両立させる設計が、本パッケージの前提です。

どんなサービスに向いていますか?

Z世代がターゲットで、DL・登録がKPIのサービスに向いています。マッチング・通話などのアプリ系、転職・就活サービスとの相性が特に良い施策です。一方、効果・安全性の訴求が主役になる領域(美容など)は本パッケージの得意領域外のため、無料診断の段階で正直にお伝えし、別の施策をご提案します。

どのくらいの本数から始められますか?

数十〜百数十本規模の小口テスト投下から始められます。まず相性の良い訴求・クリエイター像を見極め、効果が確認できてから月数百本規模の本格展開へ進む段階設計を推奨しています。

効果はどう測りますか?

投稿の反応(再生・保存・コメント)に加え、指名検索の推移・ストアランキング・登録数への波及を合わせて計測します。週次レポートで「どの型が効いているか」を共有し、翌週の投下配分に反映します。

Free Diagnosis

まずは、御社に合うUGCの型を無料で設計します。

「どんな投稿が、どのクリエイターから出れば効くか」を無料の初回診断でご提案します。相性の判定は正直にお伝えします。商流はくるみが元請けで一括、御社は窓口ひとつで進められます。