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Whitepaper

粗利を守る BtoB価格改定の設計・実行ガイド

一律値上げを避け、顧客別採算・選択肢・更新実行を90日でつなぐ

Overview

この資料について

株式会社くるみ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:河合玄樹)は、BtoB事業の価格改定を粗利と顧客継続の両面から設計するホワイトペーパー「粗利を守る BtoB価格改定の設計・実行ガイド」を公開しました。一律の値上げ率ではなく、原価、顧客別採算、選択肢、承認、契約更新、実行後の学習を90日でつなぐ方法をまとめています。

経営・組織BtoB価格改定値上げ粗利収益管理経営戦略

制作背景

原価上昇やサービス内容の変化に対し、一律の値上げ率だけを決めると、採算が悪い契約を改善できない一方、継続価値の高い顧客へ過度な負担を求める可能性があります。また、発表後の更新実務や例外承認が設計されていないと、値上げ予定と実現売価に差が残ります。

本資料では、価格改定の目的を「売価を上げる」から「維持貢献利益を残す」へ置き直し、顧客別の選択肢と実行条件を整理します。

本資料は無料でダウンロードいただけます。

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Contents

本資料で解説する内容

  • 原価と顧客別採算の把握
  • 顧客価値、契約条件、救済策を含むセグメント設計
  • 価格、数量、機能、契約期間を組み合わせた選択肢
  • 例外承認、更新通知、営業・CS連携
  • 粗利と継続率で学ぶ90日実行計画

想定読者

BtoB企業の経営者、事業責任者、CFO、営業責任者、カスタマーサクセス責任者、経営企画を想定しています。

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粗利を守る BtoB価格改定の設計・実行ガイド / PDF / 無料

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