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ccurumi

Seminar Vol.01 / 8/5(水) 12:00–13:00

人を増やさず、コンテンツを量産する仕組み

curumiがAIで調査レポートとホワイトペーパーを量産している生成システムの実物を、企画からAI生成、品質収束までライブ実演でお見せします。

開催予定
日時2026年8月5日(水)12:00–13:00
形式オンライン開催(Zoom)
参加費無料(事前登録制)

About

このセミナーについて

コンテンツマーケティングの現場では、記事や調査レポート、ホワイトペーパーをつくるほど人手が足りなくなり、増員や外注でしのいでも品質のばらつきと管理コストが増えていく——この「人月の壁」が実行量の上限を決めてしまいます。本セミナーでは、curumiが自社で運用しているコンテンツ生成システムを題材に、企画からAI生成、自動フィードバックループによる品質収束までの全工程を、実際の画面を映しながらライブでお見せします。ツールの紹介ではなく、AIに任せる範囲と人が介在するゲートをどう設計するかという「実行の設計」が中心です。自社で試せる最小構成もあわせて持ち帰っていただきます。

For You

こんな方へ

  • コンテンツ制作の量が、人月とスケジュールで頭打ちになっているコンテンツマーケティング担当の方
  • 記事・調査レポート・ホワイトペーパーの量と質の両立に悩むオウンドメディア責任者の方
  • AIを制作に使い始めたものの、品質担保の仕組みづくりに課題を感じているマーケティング責任者・CMOの方

Takeaways

このセミナーで得られること

  • 増員・外注に頼らずに実行量を増やす、コンテンツ生成システムの設計思想
  • AI生成物の品質を担保する、人の介在(HITL)ゲートと品質基準の置き方
  • 自社で最小構成から始めるための手順と、つまずきやすいポイント

Agenda

当日の内容

01

なぜ制作は「人月の壁」に突き当たるのか

増員しても外注しても量が増えない構造を、制作フローの分解から整理します。

02

curumiの生成システム全体像

設計思想と、人の介在(HITL)ゲートをどこに置くかの考え方。

03

【ライブ実演】企画からAI生成、品質収束まで

企画 → AI生成 → 自動フィードバックループ → 品質収束の流れを、実際の画面でお見せします。

04

量産しても質が落ちない理由

出典管理・主張の強度判定・禁止表現リストという品質基準の実装。

05

自社で始める最初の一歩/Q&A

最小構成の組み方と、よくある失敗。質疑応答の時間を設けます。

Speaker

登壇者

崎前 裕人の写真

崎前 裕人

株式会社くるみ 取締役 / 株式会社くるみバディ CEO

営業からSEO責任者を経て独立し、共同創業者として複数回の起業・事業売却を経験。本セミナーで扱う調査レポート・ホワイトペーパーの生成システムは、崎前自身が設計し、くるみの実運用で日々改善を続けているものです。その一次情報をもとにお話しします。

Overview

開催概要

日時
2026年8月5日(水)12:00–13:00
形式
オンライン開催(Zoom)
参加費
無料(事前登録制)
定員
100名
主催
株式会社くるみ
見逃し配信
あり。開催後、このページでアーカイブ配信を予定しています。

Register

参加申込

必須項目をご入力のうえ送信してください。ご登録いただいたメールアドレスに、参加用のZoom URLをお送りします。送信により、プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

FAQ

よくあるご質問

参加費はかかりますか?

無料です。事前登録制のため、フォームからお申し込みください。登録いただいたメールアドレスに参加用のZoom URLをお送りします。

当日参加できなくなった場合、録画は見られますか?

開催後、このページでアーカイブ配信を予定しています。お申し込みいただいた方には、公開時にご案内をお送りします。

途中からの参加、途中退室はできますか?

可能です。ランチタイムの開催ですので、お昼を取りながらの気軽なご参加も歓迎です。

同業の支援会社ですが、参加できますか?

恐れ入りますが、同業他社さまのご参加はお断りする場合があります。あらかじめご了承ください。

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参加申込を受け付けています。

登録いただいたメールアドレスに参加用のZoom URLをお送りします。当日の途中入退室も自由です。