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Overview
この資料について
BtoB営業の提案書レビューで、確認の往復や承認後の修正が繰り返される状態を見直すための実務資料です。価格、作業範囲、実施条件、対外表現を判断単位に分け、確認・承認・記録・最終照合を一つの流れとして設計します。
Contents
本資料で解説する内容
- 相談・事実確認・承認を分け、依頼先と完了条件をそろえる方法
- 価格・作業範囲・実施条件・対外表現を承認単位に分ける方法
- 提案書の版、判断理由、条件付き承認、再確認条件を残す記入例
- 提案書・見積書・契約関連資料の内容を最終版で照合する方法
- 差し戻し回数と再作業時間を測り、小さく運用を試す方法
想定読者
BtoB営業責任者、営業企画、Sales Ops、提案書の価格・契約・実施条件を確認する管理部門を想定しています。レビューの往復を減らしながら、顧客への約束を確実に管理したい方に向けた資料です。
Sample
ダウンロード前に、冒頭5ページを確認できます
全20ページのうち、構成と情報量が分かる冒頭部分を公開しています。 画像を押すと拡大して読めます。
続きでは、実装に必要な設計、チェックリスト、導入手順まで解説しています。
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提案書レビューは、なぜ何度も差し戻される?
- 相談・事実確認・承認を分け、依頼先と完了条件をそろえる方法
- 価格・作業範囲・実施条件・対外表現を承認単位に分ける方法
- 提案書の版、判断理由、条件付き承認、再確認条件を残す記入例
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資料の内容を、自社の状況に当てて相談する。
現状の体制と課題を伺ったうえで、どこから着手すると効果が出やすいかを整理します。