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Overview
この資料について
BtoBウェビナーの参加者情報を、営業が動ける見込み客情報へ変えるための実務資料です。申込、出欠、視聴、質問、アンケートなどの情報を同じ人物に結びつけ、即時対応・育成・営業引き継ぎの条件と記録方法を整理します。
Contents
本資料で解説する内容
- 申込・出欠・視聴・質問・アンケートを同じ人物へ結びつける方法
- 本人の反応と運営側の推測を分け、優先度を判断する方法
- 即時回答・育成・営業引き継ぎの三つの経路を設計する方法
- 営業担当者へ渡す事実・仮説・次の行動を一枚にまとめる記入例
- 初動時間・引き継ぎ率・商談化率を測り、小さく改善する方法
想定読者
BtoBマーケティング責任者、ウェビナー運営担当者、インサイドセールス、Marketing Ops・RevOpsを想定しています。開催後の反応を営業へ正確に渡し、商談化までの運用を整えたい方に向けた資料です。
Sample
ダウンロード前に、冒頭5ページを確認できます
全20ページのうち、構成と情報量が分かる冒頭部分を公開しています。 画像を押すと拡大して読めます。
続きでは、実装に必要な設計、チェックリスト、導入手順まで解説しています。
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ウェビナー後、なぜ商談につながらない?
- 申込・出欠・視聴・質問・アンケートを同じ人物へ結びつける方法
- 本人の反応と運営側の推測を分け、優先度を判断する方法
- 即時回答・育成・営業引き継ぎの三つの経路を設計する方法
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資料の内容を、自社の状況に当てて相談する。
現状の体制と課題を伺ったうえで、どこから着手すると効果が出やすいかを整理します。